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新5年生春季市内大会vs大東スポーツ(20260314)

3月14日(土) 鶴ヶ島運動公園メイングラウンド

大東スポーツクラブ 4-0 鶴ヶ島イースト

(5回時間切れ)


1年前、新体制となって初めての大会、初めての公式戦だったのがこの鶴ヶ島春季大会。あの敗戦から1年、同大会初戦のお相手は奇しくも同じ大東スポーツクラブさん。


この1年で超えることができるのか、はたまた突き放されたのか。イーストは後攻。


運命の1戦は両投手の素晴らしい立ち上がりで2回終わって0対0。


試合が動いたのは3回表、先頭を取ってからの四球とWPでホームへのクロスプレー。先制天献上のピンチをエースくんがホーム上で決死のタッグで間一髪アウト。気迫のこもった素晴らしいプレー。しかしその後やや不運な長打被弾もありこの回2点を献上。


なんとか耐えて反撃といきたいところであったが攻めきれず、途中出場の新4年生選手くんが意地のチーム初安打を放つも最終スコア4対0で敗戦。


大東さんはどの世代においても、個々としてもチームとしてもいつも完成度の高い素晴らしいチーム。今回1年前以上に自力の差は感じたが、もっと肉薄し追い越せる可能性も十分にあると思っている。越えていけるかどうかは、選手一人一人それぞれの意識次第。


1年後、最後の春大会で越えていけるように、頑張れ鶴ヶ島イースト!



 
 
 

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