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5年生OP戦&武蔵野リーグ(20260329)

3月29日(日)川越市民グラウンド

OP戦

鶴ヶ島イースト 2-15 初雁フェローズ

(5回時間切れ)


3月29日(日)名細小グラウンド

武蔵野リーグ

名細少年野球クラブ 16-3 鶴ヶ島イースト

(4回時間切れ)


この日はダブルヘッダー。

1試合目は強豪初雁フェローズさん。

先攻で試合開始し初回はお互い3人で終了し僅差の投手戦になるかと思われたがそれも束の間。2回から強力打線を抑えきれず、その後も失点を重ね大差での敗北。

自力の差は大きいと感じたが、特に打撃力、守備の一歩目の意識、仲間同士での声の掛け合いなど。この辺りをしっかりやっていかないと強豪チームには今後も勝つことは難しい。

ただ、バックホーム時の中継プレイや、9番打者くんの記念すべき初ヒットなど、良かった部分もいくつか垣間見られた。


ミーティングと昼食を挟んで名細小学校へ移動し、午後は2試合目 名細少年野球クラブさんと武蔵野リーグ戦。

この日初マウンドの先発投手くん、2番手投手くん。二人とも初めてとは思えないマウンド捌き。他のポジションも普段とはガラッと変えてみて臨んだこの一戦。結果的には大差での敗戦となったが、それぞれのポジションで良い収穫も課題もみえたと思う。

色々と課題はあれど、この2戦を通して改めて痛感したのは、学童野球において重要なのはやはり野球の基本、制球力と打力だということ。


どちらもなかなか一朝一夕に向上することは難しいが、この一年でこのシンプルな課題をまず克服していけたらと思う。

今年度シーズンはまだまだ始まったばかり。

勝利目指して頑張れ、鶴ヶ島イースト!


※第一試合


※第二試合


 
 
 

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